ソフトバンク 料金(携帯)の【徹底】チェック!!

ソフトバンク 料金をチェックしよう

携帯の複雑な料金システム。

どれがお得で損なのか判りませんよね・・・^^;

そんな時には、コレ!

ソフトバンク 料金 プラン選択支援
「ソフトバンクプラン診断アドバイザー そふあど!」

ソフトバンクでは、各プランの料金を細かくシミュレートする
「料金計算シミュレーター」も公開しているんです。

このソフトの概要は、
ソフトバンクモバイル(株)が用意する携帯電話料金プランから、ユーザーの利用スタイルに応じて最適と思われるプランをアドバイスしてくれるソフト「ソフトバンクプラン診断アドバイザー そふあど!」v1.00が、8日に公開された。Windows XPに対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。

 今年10月に営業開始したソフトバンクモバイルは、端末を割賦販売して頭金を0円にする“新スーパーボーナス”や、一部条件において通話が無料になる“ゴールドプラン”など特徴的な料金体系で話題を呼んでいる。しかし、他社からの乗り換え用プランも含め料金プランが多数用意されているため、選択に戸惑うこともある。

 「ソフトバンクプラン診断アドバイザー そふあど!」は、携帯電話の利用スタイルに関するいくつかの質問に答えることで、ソフトバンクモバイル利用時における、お勧めの料金プランやオプションサービスを診断してくれるソフト。また、お勧めプランを利用した際の月額料金も表示できる。

 本ソフトはウィザード形式で、現在利用している携帯電話会社と利用年数、Webやメールの利用頻度、2年間ソフトバンクモバイルを使い続けてよいかといった各種の質問に答えていく。すべての質問に答え終わると、お勧めの基本料金プランとオプションサービスについて、それぞれ特徴と料金が表示される仕組み。また、合計月額料金の上限と下限も併せて表示される。

 そのほか、ソフトバンクモバイルとの契約時に注意すべき点などをアドバイスする機能も備えている。たとえば質問項目の[全機種0円に魅力を感じた]にチェックすると、プラン診断の前に『店頭で支払う金額が0円というだけで、実際に端末代金が0円になるわけではない』という注意が表示される。ここで[詳しく!]ボタンを押せば、さらに詳細な解説を閲覧可能だ。

 なお本ソフトは、おおまかな利用スタイルをもとにお勧めのプランを診断するだけで、通話時間やパケット通信料などに応じた細かいシミュレーションを行う機能はない。そういった用途には、同作者製の「ソフトバンク料金計算シミュレーター」v0.31を利用しよう。通話、Web、メールの使用量を入力して“パケット定額”などのオプションを選択すれば、指定したプランでの料金を内訳とともに表示できる。さらに、全プランでの料金を一覧表示して一番安いプランを知ることも可能だ。

となっています。

無料でできるフリソフトなんですよ(^^v

DLはこちらのサイトからどうぞ。
◆ソフトバンキング!
http://www.softbanking.net/



ソフトバンク 携帯 最新機種一覧

2007年度 ソフトバンク 携帯機種一覧

機種名 LCD Size
[横×縦(dot)]
ブラウザの
表示文字数
[(半角)横×縦]
カラー GPS
SoftBank 4-1 series(S!アプリ非対応)
304 T 240×320 特大:17 x 7
大きい文字:17 x 9
小さい文字:22 x 10
極小文字:37 x 17
262144
V201SH 240×320 12ドット:20 x 9 262144
V301D 132×176 大:16 x 6
通常:22 x 9
262144
V102D 128×128 16×6 4096
V401SA 240×320 大:13×6.7
普通:20×9.7
小:24×11.3
極小:40×17.4
65536
V303T 240×320 大:17×9
中:22×10
極小:37×17
262144
V302T 144×176 大:18×9
小:24×10
65536
V301T 240×320 大:17×9
中:22×10
極小:37×17
262144
J-SA06 132×176 20ドット:13×6.6
16ドット:16×8
12ドット:22×10.3
65536
J-T09 144×176 大:18×9
小:24×10
65536
J-D07 128×128 16×6 4096
J-SA05 120×144 20ドット:12×5.1
16ドット:15×6.2
65536
J-T07 144×176 20×7 65536
J-NM02 120×143 20ドット:12×5.8
16ドット:15×7.1
12ドット:20×9.1
10ドット:24×10.7
65536
J-K05 120×143 22×8 256
J-SA04 120×143 20ドット:12×5.8
16ドット:15×7.1
65536
J-D31 120×143 22×9 256
J-N03 II 120×160 20×9 256
J-NM01 120×160 20ドット:12×5.8
16ドット:15×7.1
12ドット:20×9.1
10ドット:24×10.7
256
J-DN03 120×143 20×10 256
J-SA03 120×160 20ドット:12×5.8
16ドット:15×7.1
12ドット:20×9.1
10ドット:24×10.7
256
J-SH06 96×130 16×8 65536
J-PE03 II 120×143 20×8 256
J-D04 120×143 20×9 256
J-K04 120×143 20×8 256
J-T05 120×144 20×7 256
J-N03 120×160 20×9 256
J-N03S 120×160 20×9 256 ×
J-SH05 120×160 20×10 65536
J-SH05S 120×160 20×10 65536 ×
J-SH04B 96×130 16×8 256
J-SH04BS 96×130 16×8 256 ×
J-SH04 96×130 16×8 256
J-SH04S 96×130 16×8 256 ×
J-PE03 120×143 20×8 256
J-PE03S 120×143 20×8 256 ×
J-D03 120×143 20×9 256
J-D03S 120×143 20×9 256 ×
J-K03 120×143 20×8 256
J-K03S 120×143 20×8 256 ×
J-P03 96×120 16×6 256 -
J-T04 96×108 16×6 256 -
J-SH03 96×117 16×8 256 -
J-SA02 96×108 16ドット:15×7.1
12ドット:20×9.1
10ドット:24×10.7
256 -
J-P02 100×105 16×6 白黒4階調 -
J-DN02 120×126 16×8 白黒4階調 -
J-SH02 96×98 16×6 256 -

ソフトバンク携帯より引用




NEC、新型3G基地局を開発――ソフトバンクに納入開始

ソフトバンクモバイルは27日、下り最大3.6MbpsのHSDPA方式準拠高速データ通信サービス「3Gハイスピード」に対応したサムスン電子製の携帯電話「SoftBank 709SC」のシルバー、パープルを29日より全国で一斉に発売すると発表した。レッド、ホワイトは準備が整い次第順次発売する予定だ。

 SoftBank 709SCは、下り最大1.8Mbpsのインターネット通信が利用できる薄さ約12.9mmのスライド式端末。2メガピクセルカメラとBluetoothを搭載するほか、英和・和英対応辞書や英語・中国語・韓国語の例文翻訳と読み上げ機能を内蔵する。なお、3Gハイスピードのサービスエリアは、東京23区、ならびに政令指定都市の一部とその周辺地域となる。




ソフトバンクモバイル最大の売りは「Yahoo!のコンテンツ」

10月24日に迫った番号ポータビリティ(MNP)の開始に向けて,ソフトバンクモバイル(現ボーダフォン)のサービスがついに明らかになった。9月28日に開催した記者会見上で孫正義社長は,Yahoo! JAPANのサービスを携帯電話向けにカスタマイズしたポータルサイト「Yahoo!ケータイ」(写真1)こそが,ソフトバンクモバイルの最も強力なサービスであることを強調。「株式情報やニュースなど,パソコンの世界ではNo.1のYahoo!のコンテンツを携帯電話でも使えるようにする。しかも全部タダで提供。コンテンツを利用するには有料会員登録しなければならない,iモードやEZwebなどのビジネスを根底から覆す」(孫社長)と意気込んだ。

 ポータルサイト「Yahoo!ケータイ」は,同日発表となった新端末に備え付けた「Y!」ボタンを押すことでダイレクトに接続可能。トップページは・・・


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ソフトバンク海外利用

ソフトバンク

グローバルレンタル
ソフトバンクでは、海外用の携帯電話のレンタルができます。しかし、レンタル料、高い通話料金、面倒な契約、日本の携帯番号が持てると言っても新しい番号になってしまう、などの点を考えると、いっそうのこと海外用のGSM携帯電話、SIMカードを買ってしまったほうが、今後のためにも海外MYケータイがいつでもあるということで便利だと思います。もちろん、今回だけだとか、あまり海外で携帯電話を利用しない方は別ですが…

3Gをお持ちの方
「SIMカードを挿入する所がありますが、この端末で現地用のプリペイドSIMカードが使えますか?」という質問をよく受けます。まず答えから言うと、通常日本にあるソフトバンクの3Gには、ソフトバンク以外のSIMカード利用を規制するSIMロックというものがかかっているので使えません。中には、SIMロックを解除して利用している方もいるようですが、違法ではありませんがソフトバンクとの契約もありますので、あまりお勧めはできません。何万もする携帯電話を安く提供している日本のソフトバンクにとっては、SIMロックを解除して使われてしまうと、通話料金で利益が得られないため、このようなSIMロックがかけられているのです。

こちらの場合も上記同様、通話料金を安くしたいなら、素直にGSM携帯電話、SIMカードを買って利用するのが無難だと思います。SIMロックのかかっていないGSM携帯電話を用意し、日本の携帯番号が使いたいが為に、ソフトバンクのUSIMカードをさして利用している方でも、長電話するときなど現地用プリペイドSIMカードと併用して、臨機応変に使うのも一つの方法としてお勧めです。




携帯電話の日本の動き

[編集] 日本での動き

日本における携帯電話の加入数1985年 NTTが初のポータブル電話機「ショルダーホン」発売
1987年 NTT、「ショルダーホン」より小型化した携帯電話機発売
1988年 日本移動通信(IDO、現au)及び関西セルラーなどDDIセルラーグループ各社(現au)が新規参入。NTTの独占体制が崩れる。
1989年 DDIセルラー(現au)が初の超小型携帯電話機「モトローラ・マイクロタック」発売
1992年-1993年 NTTよりNTT移動通信網各社(現NTTドコモグループ各社)へ移動体通信事業移管
1993年 NTTドコモ、初のデジタル方式(PDC)携帯電話開始
1994年携帯電話機の売り切り制開始
1994年 デジタルホングループ(当時・現ソフトバンクモバイル)、ツーカーグループ新規参入
1997年 デジタルホングループ、携帯電話初のショートメッセージサービス「スカイウォーカー」導入
1998年 DDIセルラー、初のCDMA方式cdmaOne開始
1999年 1月1日午前2時をもって携帯電話・PHSの番号11桁化(0x0-yz→090-xyz・070-xyz)
1999年 NTTドコモとIDO(現au)、アナログ(ハイキャップ)方式終了
1999年 デジタルホン・デジタルツーカーグループが統合しJ-フォングループに。社名も「J-フォン」を冠したものに変更
1999年 携帯電話からのインターネット接続サービス(携帯電話IP接続サービス)「iモード」、「EZweb」、「J-スカイ(現Yahoo!ケータイ)」開始
2000年 DDIセルラー・IDO、アナログ(TACS)方式終了。これによりアナログ方式は全キャリアでサービス終了
2000年 KDD・DDI・IDO合併によりKDDI発足
2000年 沖縄セルラーを除くDDIセルラーグループ各社が株式会社エーユーに統合(関西セルラーを存続会社とした合併。本社が大阪にあったのはそのため)、沖縄セルラーとKDDI本体に合併した旧・IDOを含め、統一ブランド「au」の名称を使い始める。
2000年 J-PHONE(現ソフトバンクモバイル)から携帯電話では初のカメラ付き携帯電話が発売される。
2001年 KDDIが株式会社エーユーを吸収合併
2001年 NTTドコモ、自社開発の第三世代携帯であるW-CDMA方式「FOMA」開始
2002年 携帯電話の番号に、「080」が追加される。
2002年4月1日 KDDI・沖縄セルラー(au)、cdmaOne方式の発展型第三世代CDMA2000 1xMC方式「CDMA 1X」開始
2002年 J-フォングループの持株・事業会社をJ-フォン株式会社に一本化
2002年 J-フォン、NTTドコモ開発の第三世代携帯であるW-CDMA方式「ボーダフォングローバルスタンダード(VGS)」(現SoftBank 3G)を開始
2003年 J-フォン株式会社、ボーダフォン株式会社に社名変更
2003年 KDDI・沖縄セルラー(au)、PDC方式終了
2003年11月28日 KDDI・沖縄セルラー(au)、CDMA2000 1x EV-DO方式「CDMA 1X WIN」開始
2005年3月31日 NTTドコモ、プリペイド式携帯電話の新規受付を終了
2005年10月1日 ツーカーグループ3社(株式会社ツーカーセルラー東京、株式会社ツーカーセルラー東海、株式会社ツーカーホン関西)がKDDIと合併。事実上、KDDI への吸収
2006年1月28日 モバイルSuica JR電子マネー「Suica」対応開始
2006年4月1日 1セグメント放送「ワンセグ」開始
2006年4月1日 携帯電話不正利用防止法が全面施行
2006年6月30日 KDDI ツーカーが新規受付を終了
2006年8月1日 ドコモHSDPA(いわゆる3.5世代)を開始
2006年10月1日 ボーダフォン株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社に社名変更および、HSDPA運用開始
2006年10月24日 番号ポータビリティ制度開始
2007年 4月以降 携帯電話事業者が新規に提供する第三世代携帯電話端末は、110番通報や119番通報のレスポンスタイムを固定電話並に向上するため、原則としてGPS測位方式による位置情報通知機能に対応



ソフトバンクとは

ソフトバンク株式会社(英文名称:SoftBank、SOFTBANK CORP.)は携帯電話等の電気通信事業者や、インターネット関連企業、出版社等を傘下に置く持株会社。また、プロ野球チーム「福岡ソフトバンクホークス」の親会社でもある。

wikipediaより



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